4月17日に 2010年大会が開かれました!!

日本焚火学会は1993年に広島県佐伯郡湯来町(当時)で生まれました。

焚火を囲んで、いろいろなものを暖めたり、焼いたり、焦がしたり、くぶしたりしている間に、今年でとうとう17年です。 いまや公称自称の支部が各地に開設され、会員の数はもうはかり知れません。

今年の大会は、4月17日(土)に広島県山県郡安芸太田町で開催されました。

これ以上は望めないというほど澄み切った空の下で、朝から夜遅くまで、ひたすら焚火をしました。 その様子は、2010年大会の記録をご覧ください。

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会員の井本さんから、「アイスマンの火口(ホクチ)」を投稿していただきました。 なんと、5000年前のアイスマンの皮袋に、2種類のキノコが入っていた。 それが、焚火学会に、どんな関係があるというのか・・・・・・

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